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2004年5月12日 (水)

畠山清行氏の「日本の埋蔵金」(番町書房、1973年初版、上下巻)を“発掘”

 資料の予備として永年探していた畠山清行氏の「日本の埋蔵金」(番町書房、1973年初版、上下巻)がやっと“発掘”できました。
 で、この場を借りてもうひとつ探している貴重な資料、“秋鹿 英”名で畠山氏が著作した『埋蔵金物語』(紫文閣、1939年発行)をお持ちの方はいらっしゃらないでしょうか? もちろん拝見させていただくでも結構です…。

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